宗太夫坑そうだゆうこう江戸金山絵巻コース

「宗太夫坑」は江戸初期に開発された手掘り坑道です。
地下深く掘り進んだ坑道跡に、「佐渡金山絵巻」に描かれている採掘作業を忠実に再現しています。

「金山絵巻」に描かれた採掘の様子

「金山絵巻」に描かれた採掘の様子

「金山絵巻」に描かれた水汲みの様子

「金山絵巻」に描かれた水汲みの様子

①コース入口(右が宗太夫坑、左は道遊坑)

①コース入口(右が宗太夫坑、左は道遊坑)

②坑道内を進む

②坑道内を進む

③水上輪と呼ばれる坑内水の汲み上げ作業

③水上輪と呼ばれる坑内水の汲み上げ作業

④坑内に新鮮な空気を送り込む風送り作業

④坑内に新鮮な空気を送り込む風送り作業

⑤坑内の休息所(彼が有名な「馴染みの女」おじさん!)

⑤坑内の休息所(彼が有名な「馴染みの女」おじさん!)

⑥狸穴と呼ばれる手掘り坑道跡

⑥狸穴と呼ばれる手掘り坑道跡

⑦ひ押と呼ばれる手掘り坑道跡

⑦ひ押と呼ばれる手掘り坑道跡

⑧手掘り採掘作業

⑧手掘り採掘作業

⑨「やわらぎ」と呼ばれる儀式(現在も神事で行われています)

⑨「やわらぎ」と呼ばれる儀式(現在も神事で行われています)

⑩坑道出口での計量作業

⑩坑道出口での計量作業

⑪コース出口 「お疲れさまでした!」

⑪コース出口 「お疲れさまでした!」